歩け歩け!社会貢献運動に参加!~連合多摩東部第二地区協 ウォーキングジャンボリーを開催~

掲載日:2026年5月21日

 連合多摩東部第二地区協は、5月16日(土)昭和記念公園において、「2026ウォーキングジャンボリー」を開催いたしました。

 このイベントは、東芝府中の労使共催のイベントで「Pi:ウォーク」という社会貢献運動の一つとして、多摩東部第二地区協も参加させていただいております。参加人数×1000円をオイスカ「子供の森」への寄付を行う活動です。

 久保東芝労働組合府中支部執行委員長のご挨拶に始まり、連合多摩東部第二地区協を代表し、岩瀬議長から「参加者みなさんで楽しく公園をウォーキングし多くの方と交流をしていきましょう」と挨拶をいたしました。

 小山くにひこ都議会議員については、公務多忙のため、入り口のお見送りに来ていただきました。

 ウォーキングコースは約5キロを歩きながら、途中途中に立っている東芝のスタッフの方からクイズを聞き、解きながら歩きます。

 参加された皆さん、5月とはいっても30度を超す気温、晴天の中、ネモフィラ畑や春のお花も色々咲いており、多くのお子さんも頑張って元気に参加していました。全体としては、200名を超える参加となり、(地区協の参加は約20名)単組を超え、顔の見える活動ができ、とても良い社会貢献運動となりました。

多摩東部第二地区協は引き続き、この活動も含め、様々な取り組みに励んでまいります。