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快晴のもと1,055名の仲間が結集し、心を一つに。 「2026春季生活闘争 2.28連合全国アクション中央集会・アクションデモ ~こだわろう!くらしの向上 ひろげよう!仲間の輪~」

掲載日:2026年3月3日

 2月28日(土)、連合東京は都内の青山公園南地区多目的広場にて、連合本部と共催で「2026春季生活闘争 2.28連合全国アクション中央集会・アクションデモ~こだわろう!くらしの向上 ひろげよう!仲間の輪~」を開催しました。

1,055名の仲間が参加した「2026春季生活闘争 2.28連合全国アクション中央集会・アクションデモ」

 連合東京は事務局運営をはじめ、デモ行進時の掛け声担当を女性委員会4名、オールユース(青年委員会)4名が担当しました。集会の冒頭で掛け声担当者全員が紹介され、代表して石原裕介オールユース委員長(自治労東京)が全体の掛け声練習を行い、会場の参加者1,055名の士気を高めました。

壇上で掛け声の説明をする石原オールユース委員長(中央手前)

中央集会では芳野友子中央闘争委員長(連合本部会長)の主催者代表あいさつ後、共闘連絡会議の各代表・幹事が、さらに組織拡大に向けて、それぞれ決意表明がありました。続いてアピール(案)提起を実施、最後にがんばろう三唱で参加者が気持ちを一つにし、閉会しました。

主催者代表あいさつを行う芳野中央闘争委員長(中央)

 5梯団に分かれたデモ行進では、斉藤千秋連合東京会長が芳野連合本部会長らとともに第1梯団に入り、横断幕を持って行進。連合東京のスタッフは掛け声、街宣車の運転、交通整理を担当し、代々木公園までの約3.6㎞を先導。若者でにぎわう港・渋谷区内を行進し、アピールを行いました。

デモ行進で第一梯団の先頭を務めた斉藤連合東京会長(前列右)

 

 

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