中南ブロック地協

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2018.02.06
連合大田「新春の集い」を開催

 連合大田地域協議会は2月6日、蒲田のアロマスクエア3階「エスカァル」にて2018年新春の集いを開催しました。
多くのご来賓をはじめ各構成組合の皆さん、総勢66名が参加され、盛況の内に幕を閉じました。

 冒頭、田原新議長は主催者を代表して挨拶し「連合の政策に大田区独自の政策を加え、区への政策制度要求提出へ向けて着実に取り組もう」と力強く訴えました。

  主催者挨拶の後、連合中南地協より出来議長代行が大田地区協の日々の活動に対するお礼、そして連合中南の取り組みなどを話されました。続いて松原大田区長はまちづくりやワークライフバランスに対する大田区の取り組みなどを述べられました。
 乾杯の発声は、片谷連合大田議長代行が行い歓談となりました。

  皆さん、一息入ったところで、井戸立憲民主党第4区総支部長、森都議、山崎区議、津田前区議、労金蒲田支店、全労済南部支所の方々からご挨拶いただきました。

  恒例の参加組合と組合員紹介を行い、お楽しみ抽選会では全員が当選し大変盛り上がりました。
ご協力いただきました皆さん、今年も本当にありがとうございました。
  最後に山野井連合大田副議長の挨拶で、連合大田の活動を団結して進めていくことを参加者全員で確認し閉会をしました。


松原区長.jpg

片谷議長代行.jpg

井戸総支部長.jpg

山崎かつひろ区議.jpg

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