連合東京ニュース

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2019.10.30
思い出話に話がはずむ!!「第26回OB総会」
 今年で26回目となる連合東京OB会総会が、10月27日(日)〜28日(月)にかけて、箱根湯本にて開催されました。今回の総会にはOB会会員及び現役の役職員総勢43名が参加しました。


 冒頭OB会の大野会長は、去る10月17日に開催された「連合東京30周年記念レセプション」に触れ、OB会メンバーにも声をかけていただき、懐かしい顔ぶれと親しく会話でき大変有意義な会だったこと、政治情勢が厳しい中だが、連合東京はブレずに取り組んでいって欲しいと挨拶しました。連合東京杉浦会長からは、専従三役の紹介の後、今や連合結成時の運動を知らない世代が増えていく中で、どう連合運動を継承していくか、引き続き連合東京の活動を見守っていただきたいと挨拶しました。
 続いて、斉藤事務局長から連合本部運動方針と連合東京の運動方針のポイントを説明し、特に新たに取り組む活動について報告しました。


 その後、参加者からの近況報告では、健康のためのダイエットや運動、市民大学で学び新たな友達ができたこと、自治会などの地域の世話役活動など、皆いきいきとアクティブに活動されていることが報告されました。
 最後に内村会長代行が挨拶し、OB会総会を終了しました。

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